安全対策・衛生対策・緊急連絡体制

①緊急連絡体制や対応マニュアルを整え、インストラクター・民泊先・宿泊施設などに周知徹底しています。

 また、応急処置や緊急時の対応、関係者への連絡・相談などの対応マニュアルを作成し、各関係先に配布しています。


②体験場所や平時の危険箇所、災害時の安全対策に努めています。


③民泊家庭には、食事・入浴・トイレ・寝具等に係る衛生面に留意するよう指導しています。


④民泊家庭の火災等の予防には万全を期すべく、ガス・ガソリン・灯油等の危険物管理に怠りなきよう指導しています。


⑤すべての受入れ家庭やインストラクターに対し、体験や民泊のほか、

 上記①~⑥に掲げる安全対策に関する講習受講を義務付け、定期的にそれらの講習会を実施しています。


⑥安全管理には最大限の対策と指導を行っていますが、万一の場合に備え、

 傷害保険や賠償責任保険に加入しています。

施設賠償責任

対人 1名1億円(1事故1億円)

対物 1事故1,000万円

生産物賠償責任

対人 1名1億円(1事故1億円)

対物 1事故1,000万円

受託物賠償責任 対物 1名3万円(1事故10万円)

⑦送迎等において、自家用乗用車に乗車の場合は、当該車両の自動車保険にて対応しています。


⑧上記①~⑨に掲げる安全対策は「(一財)大豊町観光開発協会」が責任を持って対応しています。

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